Category: 恋愛


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前項のマトリックスで、④「緊急でも重要でもないこと」の事柄が多かった人はいませんか?


息抜きは必要ですが、必要以上にダラダラするのは考えもの。


連日の長電話、SNSチェックの無限ループ、テレビの前になんとなくすわっている、


なんてことはないでしょうか。


部屋を片付け、不用品を処分するように、不要な時間を断捨離できないか、


今一度見直してみましょう。


また、


スキマ時間を有効活用することも大切です。


例えば、


私は日頃から次のことを実践しています。


・通勤時間


読書をしたくても、満員電車では本を広げづらいもの。


そのため、スマホにあらかじめ読みたいものをダウンロードしております。


片手でサクサク読めて快適!



・日中の移動時間


スマホで、ひたすらメールやLINEの返信をしたり、


次のアポイントのための資料を読み直したりします。



・入浴時間


シヤワーで済ませば時間を節約でききますが、私は長風呂派。


ただ、何もせずに入浴時間を過ごすのはもったいないので、


お風呂テレビで、好きなドラマやニュース番組をチェク。



このように意識して生活すると、ちょっとした時間で驚くほど多くのことができるようになりますよ。


つづく


見ていただいてありがとうございます。


次回は、レディのコミュニケーション力の磨き方


をおとどけします。


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どんな人でも平等に与えられているのが時間。


124時間しかない貴重な時間をどう使うかで、人生は大きく変わってきます。


私が実践しているのが、世界的べストセラー『7つの習慣』(スティーブン・R・コヴィ著)


紹介している「時間マドリックスス」。


以下の通り



1緊急


2緊急ではない


3.重要


4.重要ではない


・切のある仕事


・緊急な会議や打ち合わせ


・切羽詁まった問題


・病気や事故


・食事の時間



・生活習慣を見直す


・未来ノートを作る


・人脈作りやメンターの相談



・勉強や自己啓発


・身体や心の健康



・通勒や移動の時間


・頻繁な会議や打ち合わせ


・無駄な付き合い


・家事や雑務



・持ち時間


・必要以上の娯娯楽


・意味のないネットサーブ


・だらだら電話


このマドリッスは、日常のあらゆる事項を緊急度と重要度で四つの領堿に切り分けたものです。


まず、


このマトリックスを参考にあなたの日常の行動をかきだしてみてください。


仕事もプライベートも関係なく、すべてです。


こうすれば、自分がどのように時間を使っているのか一目瞭然ですよね。


「緊急中毒」とは、①と③のことばかりに力を注いでしまう人のこと。


緊急性の高いものを優先されるのは当然ではありますが、


③のように、「緊急だけれど重要ではないこと」に振り回されていないでしょうか?


理想的なのは①「緊急で重要なこと」を優先させながら、


②「緊急ではないけれど重要なこと」のタスクを進めていくことです。


人脈作りや転職の準備など、


自分の人生にとって重要なのに「急いではないから」といつまでも後回しにしていると、


歳月ばかりが過ぎていってしまいます。


毎月、この時間マトリックスをノートに書き込んでみてください。


②の事柄を実行することで、将来に向かって重要なことを着実に進められます。


さらに、①や③の事柄についても「本当に緊急性が高いものなのか」を


見直すきっかけになるでしょう。


私は会社時代からこのマトリックスを実践してきました。


会社勤めをしながら起業できたのも、緊急中毒から脱出し、


②の「緊急ではないけれど重要なこと」を


意識して生活したからこそだと思っています。


つづく


見ていただいてありがとうございます。


次回は、「時間断捨離」をする


をおとどけします。




レディの生習慣目的と詳細

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一人、自宅で過ごす休日は心心が休まるのです。


静かに読書をしたり、録画画しておいたドラマを見たり、


ネットサーフィンをたのしんんだり。


家から一歩も出ず、


誰とも話さなくてもそれなりに充実した一日を過ごすことができます。


でも・・・・・・毎週末ずっと一人で家にこもっていたら、


それはそれで寂しいいいのではないでしょうか。


休日は家に引きこもってばかりだという人は、


ためしに一つ趣味を持ってみましょう。


ただし、読書やスマーホゲームなどでなく、


「一外出する必要があり、他人と椄する趣味」がオススメです。


ゴルフやヨガなどのレッスン、料理教室、茶道など何でも構いません。


このような趣味は、


職場の同僚からは得らない新たな剌激や出会いをもたらしてくれることでしょう。


ただ、くれぐれも無理をしないでください。


一人になることを恐れて「習い事マニア」になる必要はありません。


習い事マニアになってしまうと、


趣味だったはずのものが「義務」になり、


逆にストレスが溜まってしまいます。


人と接する趣は、まずは一つで充分。


一人で過ごす休日を大切にする一方で、


他人と触れ合機会も楽しむ。


そのバランスが大切なのです。


つづく


見ていただいてありがとうございます。


次回は、「時間断捨離」をする


をおとどけします。



レディの生習慣目的と詳細

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美しい所作を 身につけるのにうてつけなのが着物。


着物は洋服に比べべて動ける範囲が狭いので、自然と動作がコンパクトになるからです。


とはいえ、頻繁に和装はできないので、「着物を着ているイメージ」で行動してみましょう。


背筋が伸び、座り方や歩き方も美しくなります。


また、他人の視線をを浴びることが多いへの意識も、美しい所作には欠かせません。


物を取るときは、UF0キャチャーのように鷲掴みするのではななく、


できるだけ婚を伸ばしてみましょう。


書類の受け渡しをする際にも指をピント伸ばすと、


それだけで相手からの印象がアップするかもしれませんよ。


つづく


見ていただいてありがとうございます。


次回は、「外しなければできない趣味」を、一つ作る


をおとどけします。



レディの生習慣目的と詳細


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フェスブックやツイッター、インスターなどのSNSは、


使利で楽しいツールである反面、疲れを与える側面も持っています。


例えば、友人からコメントが気になって落ち着かなかったり、


「いいね」の数に一喜一憂してみたり。


皆が羨ましがるようなステキな写真をアップしたくて、


女子会ではは会話そっちのけで料理や店内の写真を撮ることに夢中・・・・・・


なんて人もいるかもしれません。


かくいう私も、夫と食事に行った時まで、SNSアップ用の写真を撮るのに必死になってしまい、


夫から「二人でいる時ぐらい、撮影はやめて」と注意されたことがあるほどです。


でも、夫のこの言葉で目がさめた気がしました。


SNS
でアピールするために、その場やその瞬間を楽しめたり、


一緒にいる人を不快にさせるようでは、本末転倒なのです。


SNS
を活用しているようで、実は振り回されていませんか。


私は、「SNS疲れ」を防ぐために以下のようなルールを実践しています。


●「ノーSNSタイム」を決める


 1日中で、SNSに一切触れない時間帯を設定しておきましょう。


 「ランチ中」「寝るl時間前から」など、短い時間でかまいません


●「ノーSNSデ」を決める。


 「毎月第3土曜日」など、丸1SNSに触れない日を具体的に決めております。


  仕事でSNSを使っているなら休日た設定すると良いでしょう。


  もちろん、プライべートのみでSNSを使う人であっても、


  休日に他人の行動を局にせずゆっくり過ごすために、


  あえて休日を「ノーSNSデー」にするのもアリリです。


SNSの「自分ルール」を決めておく。


 「女子会中に写真は撮っても、SNSにアップするのは解散してから」など、

 
 自分なりのルールを設定しておきます。


 その場の雰囲気を楽しむことも大切だからです。


SNSの発信内容を絞る


 インスターグラムなどのSNSは同種の写真が多い程、フォロワーが増えるとも言われています。


 そのため、アップする内容を絞り込むのもオススメです。


 また、SNSで人気の方に聞くと「同じものでも、20枚くらいいろんなカットで撮影し、


 その中で自分のブラディングに合ったものだけに絞ってアップしている」のだそうです。


つづく


見ていただいてありがとうございます。


次回は、美しい所作をつくる「和装気分」


をおとどけします。




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